使用薬剤

処理剤

処理剤

パーマやカラーなどを行う前、途中、行った後に使用する薬剤のことです。ここ何年かでかなり重要視されてきています。

薬剤の主成分は様々ですが、髪の毛の成分や、化粧品に含まれる保湿剤と同じものです。
カラーの色落ちを防ぎ、手ざわり、パーマの持ちなどを良くする効果があります。

ウェーブ剤

ウェーブ剤

髪質や髪の損傷度によって薬剤を選択します。

ウェーブ剤は新しいものがメーカーからどんどん出てきています。
RIPPLEでは全員で検証し、その結果に納得できたものだけを使用しています。

カラー剤

カラー剤

サロンで使用するカラー剤は市販のものと比べて特に種類が豊富です。
髪質に合わせて、ダメージを最小限に抑えつつご希望の明るさ・色味を出すためです。

市販のものと比べ、マイルドな成分が多く含まれています。

ストレート剤・縮毛矯正剤

ストレート剤・縮毛矯正剤

髪質や髪の損傷度に加え、お客様の望む質感も考慮の上、選択します。
ストレート、縮毛矯正とも使用する薬剤にほとんど違いはありません。
薬液による反応方法やアイロンのかけ方を変えることで、「ゆるやかに〜しっかりまっすぐに」という違いを表現します。

ウェーブ剤同様、これらの薬剤もどんどん新商品がでており、さらに アイロンのかけ方にも新手法が開発されています。

RIPPLEでは日々検証し、改善に尽力をつくしています。

トリートメント剤

トリートメント剤

お客様の望む質感を元に選択します。
市販のものに比べると修復効果は各段に違います。
RIPPLEではホームケアも重要視しており、ご自宅でもケアしていただけるよう、様々なタイプのものをそろえています。

ご要望に沿って商品をご提案いたしますのでまずはご相談ください。